内装使用の英国製モールトンのリヤメカ台座の後付加工、スチールフレームでありながら、エンド部はステンレスで出来ている、このため台座もステンレス板から切り出しTIG溶接する、裏がわの写真なのTIGのビードが見えるが、表は研磨してビードを消している。
カンパ ヌーボを使用との事で、ヌーボには一番良い位置に溶接、ヌーボは前後位置とフリー歯先からガイドプーリーまでの距離をキチンとしなしと変速が悪い、現在のストレートエンドでは好い位置に付かない、やはりカンパの逆爪と同じ位置が良い。
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内装使用の英国製モールトンのリヤメカ台座の後付加工、スチールフレームでありながら、エンド部はステンレスで出来ている、このため台座もステンレス板から切り出しTIG溶接する、裏がわの写真なのTIGのビードが見えるが、表は研磨してビードを消している。
カンパ ヌーボを使用との事で、ヌーボには一番良い位置に溶接、ヌーボは前後位置とフリー歯先からガイドプーリーまでの距離をキチンとしなしと変速が悪い、現在のストレートエンドでは好い位置に付かない、やはりカンパの逆爪と同じ位置が良い。