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直圧ブラストのフットスイッチ

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タンク内の圧力が抜けるまで、研磨材が出続けるのが、直圧の難点。
今回製作して物はプロパン20kgボンベで60kgは研磨材が入る大きさなので、内圧が抜けるまで時間が掛かる。そこでエアーシリンダーに使うフットスイッチを取り付けた、ペダルの操作でAB2つの切り替えとAに加圧するとBは排出する、片側を塞げば加圧・停止・排出の操作が出来る。電磁バルブより構造が簡単で排出できて良い感じ。

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