ミヤタ フォーリオの塗装
アルミと鉄のハイブリット構造のオリタタミ車、錆アルミの食われがありヒドイ状態でした。ブレーキ変更でブリッジの付け替え、ボトル台座の追加、ワイヤーリードの接着をしてからパールピンクで塗装してある。
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アルミと鉄のハイブリット構造のオリタタミ車、錆アルミの食われがありヒドイ状態でした。ブレーキ変更でブリッジの付け替え、ボトル台座の追加、ワイヤーリードの接着をしてからパールピンクで塗装してある。

さずがモトクロさん、全てが揃わないが、マークを用意している。
アメリカブランドの自転車でも当然マークは台湾製・乾燥式の転写マークだが、このタイプは貼り付け時に割れやすい、オリジナルではクリヤーで止めていないのでハガレが目立っていた、今度はクリヤーで止めたのでオリジナルを越える出来栄えになる。

最近は多忙で更新なくすいません。
PR-10のレストアお話を受けてから、1年が掛かり完成した、マークを全て再生している(まだクロモリ表示マークは出来てません)パーツのメッキも再生しているが、錆がヒドイ部分で研磨できない部分はやはり食われる、メッキの剥離はクロムを溶かすので、溶液の処理も大変でコストも掛かる。